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材料1人分:卵/2個
塩/小1/6 牛乳/大1 油/大1 胡麻/大1 ローズヒップ/小1 白ワイン/小2 トマト/1/4個 ------------------------------ 作り方: 1.トマトの皮を湯むきして、1cmに切り水分を切る 2.卵に塩、牛乳を入れ混ぜ1とローズヒップに白ワインを加えて、オムレツを焼く。 3.トマトケチャプ、ウスターソース、レモンを混ぜたカクテルソースで食べる。 |
材料4人分:牛挽肉/300g
玉葱みじん切/50g 人参すりおろし/50g Aローズヒップ/大さじ1 B赤ワイン/大さじ1 コンソメ/1個 塩、コショウ/小さじ1 卵/1個 パン粉/1/2カップ ナツメグ/少々 グレープオイル/大さじ2 ------------------------------ 作り方: 1.AにBをかけ柔らかくもどす 2.玉葱はしっかり炒める 3.2.がさめたら、左材料をよくこね合わせる (よくこねないと焼いたとき割れる) 4.3.を4個に分けて小判型に作る 5.フライパンをあたため、グレープシードオイルを大さじ2入 れ4.を表4裏6の割合でじっくり焼く。お好みのソースで焼き立てをどうぞ ※応用肉団子の甘酢あん・・・おべんとうに!! ミートローフ・・・・・パーティーに!! |
(C)ローズヒップアカデミー山形












日本の政治、経済、文化の流れの中で生きてきました。
していつの時代でも、「健康で楽しい団らんの食卓作り」が私のモットーでした。
昔料理を作る時、「旬の物が一番!!」 なぜ?
「第一安いでしょう、その上新鮮だから美味しいのよ。」などと、
作る事、食べる事を多くの人達と共に安心して楽しんだ時代もありましたが、
現在はいろいろな危険にさらされる食生活となりました。
食べる事は生きる力、体と心も作る、
そのための賢い選択が求められる今日この頃です。
そんな時、ローズヒップを知るチャンスにめぐり会いました。1999年の事です。
驚くべきローズヒップの持つ栄養成分、自然力、そのロマンにすっかり魅せられ、
一定の研究期間をおいて、ためらいもなく、
健康と、美肌作りを多くの人々にお伝えしなくてはと、
ローズヒップ愛好会を作りました。
それからひたすらローズヒップの普及に努めました。
そんな時です、TBSの「スパスパ人間学」の番組が
ローズヒップ愛好会をローズヒップと共にとり上げ全国放映となり
ローズヒップとスキンオイルが多くの方々の興味と関心と驚きの対象となりました。
私は健康と美肌を作る、アンデスの神々の贈り物と受けとめ、
一過性の物でなく毎日飲んで、食べて、続けて、
内と外から素肌美人になっていただきたいと願いお奨め申し上げます。
(ヨーロッパでは何百年も前から愛好しておりました。)